Diary of a Madman

癲狂院に置かれた或る一冊のノートブック
狂気の記憶が焼き付いた、深淵なる倒錯の記録の数々。
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おつかれさま。

 大事なこというの忘れていました。

天広さん、おつかれさまでした。
 4年間か.......、4年ほぼ毎月連載だなんて、さぞ大変だったでしょう。
シスプリをずっと追い駆けてきた人たちには、この連載終了はきっと辛く悲しい出来事でしょうね。まぁ確かに連載が終わるのは残念なこと。でも次回作に期待したいところですよね..........。

 といえるのは自分がシスプリファンでなくて、天広絵のファンだからかな.....。

 前にもどこかで書いたと思いますが、あの人には、ギャルゲーとかじゃない普通のイラストとかが一番あってる気がするのです。いや、正直、ギャルゲーとか全然知らないし、興味もさっぱりないので具体的にどうのこうのと言えないのですが.....、あのG'sマガジンの中での印象は、天広絵とそれ以外の絵、という区分けにしか感じられなくて。申し訳ないけど、他のはみな同じ絵にしか見えなくて......。

感想つづく。(つづけるのか......今週一週間はつづくかもしれない。)

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