Diary of a Madman

癲狂院に置かれた或る一冊のノートブック
狂気の記憶が焼き付いた、深淵なる倒錯の記録の数々。
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1年経ちました。

 気がつけばこのNotebookも1年続けられました。毎日書いてきたのではないし別に大したことではないですが、我ながらよくやったなあとちょっぴり感心...しようと思ったのですが....。

 なんだか相変わらず同じネタを取り上げていたり、わざと逝かれ気味な表現にしたりネタを引っ張ってきたりしていて....自分らしいなあと、ちょっと恥ずかしくなってしまいます。感想がストレート過ぎて笑っちゃう。好きになったり嫌いになったり喜んだり哀しくなったり....振り返ると改めて自分の姿が見えてきます。

 リアルの管理人をご存じない方が、このNotebookを読んで管理人のイメージを作り上げても、おそらくリアルの管理人と遜色ないはずだと思います。...もっともいきなり初対面で「サロメ萌え〜」だとかは言わないです。w (←当たり前だ)それに、自分の話をするよりも相手の話を聞く方が好きなので、あんまりそういうのは口にしないと思います。いや本当、他人の愚痴やら自慢話でも全然OKだし....他人の話を聞くのは飽きないね〜。


 ともかく、これからもこんな調子で気まぐれに書いて逝きますのでw、よろしくおねがいします。

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